最近気になる商品があります、それがエアソファ「LayBag」です。最近は激安の類似品もかなり出回っているようですね。安ければ良いと言う人、高くてもオリジナルが良いと言う人、やっぱり日本製が良いと言う人、それぞれいろんな考え方があります、正直エアソファの作りはどれも一緒に見えます、個人的には使っている素材とクオリティの違いが価格に反映されていると思います。

LayBagとは

袋エアソファの元祖のメーカーで火付け役ですね、エアソファとは簡単に言うとビニールの袋に空気を入れて膨らましたソファです(笑)、クロックスのサンダルが流行って、一気に類似品が出たような感じなのが今のエアソファ市場です。

LayBag

素材が防水で速乾性のあるものです、なのでこんな使い方もできちゃいます、ただメーカーでは浮かべて使うための設計ではないので注意して下さいと謳っています(笑)。

LayBag2

水上でも使える事がわかりました、では山ではどうでしょう、岩や土の上でも使えるのでしょうか?はい!問題なく使えるようです、よほど素材の強度に自信があるのでしょう。

 

ついに日本でも正式展開

価格はいくら?

日本でも正式に展開が決定しました、価格はいくらに設定されているのでしょうか

 

通常のLayBagは税別で8300円、Roccaスタイルが税別9250での販売のようです。

 

どのようにして使うの?【動画で紹介】

こちらはyoutubeからの紹介動画です、LayBagオフィシャルサイトでも動画での紹介をしていますので、もっと動画がみたい方はオフィシャルサイトへどうぞ。短時間に簡単にソファが出来上がりますよね、とても画期的だと思います。

ね。

日本製のエアソファ「seadia」

エアソファを探す時、えーこれの日本製はないの?日本製じゃなきゃ嫌だい!って人もいると思います、そこで日本製のエアソファを紹介します。

seadia

出典:seadiaオフィシャルサイト

仕様はこんな感じです、受注生産で納期に1週間ほどかかるようです。

素材:日本製ポリエステル 、日本製ポリエチレンビニール、日本製ポリカーボネート
サイズ:240cm×70cm
付属品:専用バック

価格は税込9,900円になります

色はスカイブルー、ダークグリーン、パープル、レッド、ブラック

他にもペイズリー柄や蛍光色だったりあるようです、価格が倍になったりするので無難にノーマルのseadiaが一番使い勝手が良いと思います。使い方はLayBagとほぼ一緒と言って良いと思います。

 

出典:seadiaオフィシャルサイト

 

格安商品の要望が多いので紹介します

格安のエアソファの紹介をして欲しいとの要望が多いので紹介します。中でも安いのに評価が高い商品をピックアップして行きます。

2018年に入り今まで人気のブランドは制作段階なのかリンク切れを起こしていたので現在2018年3月での商品から紹介します、シーズンに入るとバンバン販売開始すると思いますので更新して行きたいと思います。

Mounteen エアソファー

Mounteenから出ているエアソファですが

今までのエアソファの欠点を補う工夫がされているようです。

•ベストシール:縫い付けで密封され、5〜8時間で膨らんだままになります。
•軽量:重さは0.8キログラムです。(アンカーループと収納袋を含みます)
•簡単に膨らませ:エアーポンプで簡単に膨らませることができます。
•ミドル メッシュ デザイン:空気の流れが涼しくて、快適な後ろの位置を保ちます。
•耐久性のある素材:210Tナイロンで、200キログラムをサポートできます。

価格は2,880円

 

AUKUYEE エアソファー

AUKUYEEのエアソファーの特徴は他にない日覆いが付いているところ

まぶしい太陽の光を心配することがない、取り外し可能日覆い
砂浜で日光浴しても、まぶしい太陽の光が怖くない。

流石にこれはないですよね(笑)

価格は3705円

その他にも価格の安いもはたくさんあります、下の検索リンクから覗いてみて下さい、中には1000円を切る商品もありますよ(笑)1000円切る商品は使い捨てみたいなもんですよね、ある意味お徳なのかも、、、

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